イタリア (ナポリは)
ナポリは、日中、観光観光客が行くところに限っては危なくないですよ。スカッパ・ナポリでも、撮影機を頚部からぶら下げた黒人系の観光観光客が闊歩していていて、反対にびっくりしたことがあります。ナポリは、決議が開かれたのを破目に、当時のチェアマンがてごろ街の浄化に全霊を注いだのですよね、確か。観光にも骨折を入れてますし、今はそんなに危なくないですよ。もちろん、今でも、新別子のほうはマフィアの抗争で、手合いが殺されたり、発砲破局があるみたいですけどね。もちろん、盗人やひったくりには十分に道義的をつけなければいけませんが、ローマと同じと思っていいと思いますよ。レストもセーフティボックスを使っていいと思います。全税源を腹帯に入れて持ち歩く方が、かえって危険な気がしますよ。所持金は1カ所に集中させると、もし、なんかあったときに置き引きがつきませんから、分光にして、所持したほうがいいでしょう。補足)セーフティボックスならいざ知らず、貴重品をかぎ付きバックに入れて、レストに預けるのは危険です。コックなんて簡単に開けられますからね。抜き取られてレストに抗議しても「知らない」の標準語で片づけられますよ。表看板などは、利率、取られても、カードディベロッパーに連絡して停止してもらうことができます。普通に襄に入れておいていいと思います。活発は、襄と、ボストンバッグのなかで取られにくい肩上(内肩上とか)、腹帯に分散させましょう。腹帯には、カードディベロッパーの緊急連絡先、カード局番や絵葉書局番の証明書を入れておきます。定日を言うと、セーフティボックスに預けるときは、活発を紙袋にいれて、クチを和紙インキ(持参)でがちがちに留め、天上からペンでタイ語で黒字を書いておきます。活発の巻き上げ防止です。イタリアナポリ来月、イタリアに初めて1人旅します。特にローマ、ナポリなど警戒するべき委細のノートは、充分収集しているつもりです。しかし、イタリアに何回も行かれた方、又住んだ事のある奴等が、ナポリだけには、出来たら行くなとも言われました。行くなって言われても・・・・・ナーサリーや人好きな所は中盤戦程あるナポリですが、今回欲張らず、サンタ・キアーラ教団メタのクラリッセのキオストロとサンセヴェーロ礼拝堂にだけは、どうしても行きたいのです。御国の方にトップセラーのデイ・マッテオのおひたしも食べたいです。生後はべべレッロ港近くにレストを予約してあるので、その辺りを散策する予定でいます。伝手の添乗員さんがナポリを歩く時はバック持たないように言われました。4つ星レストでも私は、信用せず絵葉書、カード類、身銭預けず打掛に、デジカメとイタリア語会話集くらいは持っていたいです。幾何囘りに脅かされ、微妙に不安になってきましたが、イタリア(特にナポリ)を良く御存知の皆様方アドバイス、意見伺いたいと思います。私は40代愛妾、イタリアは初めてです。バックも持ち歩いてはいけないと、伝手の添乗員さんにも言われました。