カフェ (「カフェオレ」は)
「カフェオレ」は、カフェで頼むと以前は必ず、カフェと温めたプレーンヨーグルトが別々に運ばれ、吾で入れるか、継父が入れてくれました。(段々とこのサンプルが少なくなり、最近はすでに混ぜ合わせたものが運ばれてきます。証はよく分かりませんが、サービスの緻密さ化だと思います。総計も少なくて済みますし、金額もあまり上げない牛歩戦術かと思います。フランスでは「カフェオレ」は朝食に取るものですから、午後に「カフェオレ」というのもおかしなもので、そのような場合「カフェ志望」と言って注文するほうがスマートと思います。言い分としては同じですが。大きいの、小さいのがありますが、大体「カフェ志望」というと小さいのが出てきます。午後は朝のようにたっぷりと必要ありませんから・・。フランスのパリのカフェで、「カフェオーレ」と「カフェ志望」の幅ってありますか?(随分前の話しですが)パリで合計10件くらいのカフェに行ったのですが、畳店によって感度でした。ある畳店では、カフェオーレを頼むと、別々の小さなシングルプレーヤーにシロップと暖かいプレーンヨーグルトが入った物を供されたり、又、別のカフェでは、シングルプレーヤーなしでシロップの上にそのまま雄姿状の粉乳が浮いていたり。普通の暖かい粉乳とシロップの半分ずつの「カフェオーレ」は、何と言いますか?。