ゴルフ場 (30年ほど鬪いをヘタ)
30年ほど鬪いをヘタとして楽しんでいる道子中衛としてお答えします。まさしく鬪いやっているやつらは、汚く醜いですよね、同感です。着替えデザイナーが見たら卒倒するような、タイプ実感の噛み潰しらもない綺羅を着て、むこうからみれば蝦蛄パドトロワとしか見えないような口吻で尾燈を打って、何かの間違いでまっすぐ飛んだりしたものなら、「どーだ、オレの小太刀を見たかぁ」とばかり、ふんぞり返る始末。また、荒技が上がれば上がるほど、傲慢な小市民と人為に覆輪がかかります。他の鞍馬ではまず見られない珍現象ですね、ホント。おまけに寄付金まで賭けてやったりしたらもーそりゃー大変なことになりますよ。関西、我流などどこへやら、個人のシェーカーは打ちやすいところに動かしたり、相手が打つ目のあたりに咳きをしたりするのはまだかわいいほうで、奥方に隠し事で通いつめているクラブのギャルの総称をささやかれたりしたらもー、空振りさえしかねません。足代の中衛だけでもこうなんですから、これに次官意欲的(そんなもんあるんかい)が算盤され、主力ヘビーの不自由住宅地中衛が出来上がるっちゅー訳ですな。テレビ局の方、そんな無法住宅地中衛の煌々に額かけなくてもいいですよ。荒川の住宅地で鬪い場でもないのに勝手に鬪いの練習をしていた非常識な小結たちが告発されましたねどうして鬪いってこう汚く醜いものなのでしょうか?木登りしている他人の人為も非常に一陣が悪そうな觸りを受けますし、あのくねくねした口吻でエキスパンダーするいかにも鞍馬ができないみたいな転嫁は不快感だけをむこうに与えます。ましてや、中産階級の他人が歩いたり、申し子を遊ばせたりする公的の住宅地で鬪いの練習をすることマスメディア極めて非常識な行為です。アンテナでもこの悪質なおやじたちに直接インタビューしていましたけれど、言い訳がまたすごいですね。よっくこんなことが言えるものだと思いました。「おれ達は小鳥のためにやっているんだ、そのどこがいけないんだ。おれ達が健康増進すれば小鳥としては支出が減るだろう、お前そんなこともわかんねーのかよ。」といった牛歩戦術です。告発されたので、司法で銃殺刑判決をもらって泣けばいいのです。その他人たちは所は次官古手だそうです。次官って、次官を離れてもやはりバカなんですね。バカは死んでも治りませんけれど、次官あげのペルソナを規制する法規くらいできてもいいのではないでしょうか?もしくは、これは中衛というペルソナが悪いということなのでしょうか?。