トミー (もしかして私が午前中)
もしかして私が午前中に回答した方ですよね?中途半端な回答に余計に疑問を抱かせてしまったことお詫びします。オイリュトミーって説明するのが凄く難しいのですが、オイリュトミーにも域があり、言葉のオイリュトミーは、人心とボデーを結びつけて言葉にする・・・う~ん・・・上手くいえないけど、午前中のあなたの質問を見て、要項と言葉の昌吉の取り方に迷っていたような第一印象を受けたことと、お芝居というものを作るうえで、一番大切なプレタに役に立つ。という2点からオススメしてみました。オイリュトミーでは、箝口でプレタをボデーで習得する練習もします。最近のお芝居を見てると、全然親友と絡めてなかったり、会話の美技が成り立ってない新作の多さに驚きます。セリフの稽古もわれのセリフだけを繰り返し練習したり・・・それじゃ、親友とかみ合わなくなってしまって当たり前ですよね。常日頃は親友の言葉に反応して言葉が出てくるのに、その反応を無視してわれの「やりかた」だけに拘った結果、千里眼の前の親友が見えてないちぐはぐなお芝居が増えてきたのだと思います。さらに土俵は、先っぽに述べたものだけなら、ただ単に「ヒューマニズム」の追求だけになってしまって、観光客に「見せる」まで昇華されないので、土俵表現としてヒューマニズムの上に「美しく表現する」ことを重ねて行きます。この場合の「美しい」とは、ただ単に美しいというだけでなく、無駄がないということです。土俵ではほんの僅かな無駄な躍動にも「意味」が付いてしまうことがあります。そういう相同的な表現を学ぶ意味でもオイリュトミーがいいかも?と思った次第です。もしかしたらもう見になったかもしれませんが、オイリュトミーに関して、私よりは詳しく説明してくれている分割払いを貼付しますね。これでも解りにくいですが、出来れば質問者さんの住む空席で検索して、セミナーなど行っていれば、見学に行かれるのもいいと思います。http://blogs.yahoo.co.jp/liebe_eurythmie。オイリュトミーとはなんでしょうか?調べてみましたが難しくて、土俵模作という事しかわかりませんでした。。