下島 (術後に「肝臓持続ドレ)
術後に「肝臓持続ドレナージ」の処置を行っていますので、取扱い終了時間が知りたいのですが、記載が無いようなので、この場合は麻酔終了帰りがけとプログラマー終了時間から推測すると良いでしょう。麻酔が12:45終了という事はその時間には手術が終了していますね。又、ドレナージ処置をしている右中間はメタン吸入をして、プログラマー監視下で行われるはずです。メタン開始は13時、プログラマーは14時まで使用しています。ですので、大体13時~14時頃の右中間にド横町は挿入されているのではないかと思います。であれば、翌日18時抜去であれば24時間以上留置されている事になります。ですが、そうなるとこのドレナージ処置の算定は手術日当日に、同日算定する事になってしまいます。「手術日に同一部位に対して行われた処置の寄付算定」扱いですね。取扱い当日の処置の寄付算定をする事になってしまうのです。ひっかけですね。使用した「吸引拘束カテ・サンプ1本」が算定可能な診療料であれば、ドレナージ処置の寄付は算定不可ですが、料代のみ算定可能という事になると思います。今後、試験を受けられるにあたってのアドバイスですが、「問題のハッピーエンディングになる標榜は必ず設問のどこかに隠されているもの」です。麻酔終了帰りがけを明記しており、「肝臓持続ドレナージ」はわざわざ術後にしていた事になっているのは、麻酔終了帰りがけやプログラマー開始時間から推測出来るかを試されているわけです。処置の帰りがけが書かれていないため、焦られたのだと思いますが、色々な見方から標榜を探し当てられるように問題は作られていると思いますので、負けずに他の見方からハッピーエンディングを導いて下さい。それからとにかく「ひっかけ」にいかにかからないかだと思います。ユーキャン皮下注射職務、修了認定試験、贋札250枚。修了認定試験の辞表通例C下島一哉をやっています。グラビアを読み返してもわからないところがあるので質問させてください。術後に(肝臓持続ドレナージ(吸引拘束カテ・サンプ1本を行っているんですが、吸引拘束カテは24時間病身にないと算定できないそうなのですが、翌日の18時に抜去しています。この場合、いつから数えて24時間になるのでしょうか。ちなみに手術日に時間が書かれているものは、絵図プログラマー9:00~14:00麻酔9:30~12:45メタン吸引13:00~16:33顎大汗変てこ、CRP(16時)顎大汗変てこ、CRP(20時)です。解答のほうお待ちしています。