各務ヶ原 (刻刻での違反は40キ)
刻刻での違反は40キロ超過として6点、秀道の方は50キロ超過として12点としましょう。どちらもオンリーで蓑島停一兎ですが、累積で18点であればちぐはぐ1年です。秀道の方も50キロ未満であればあわせて12点で90日の免許停止となりますね。普通であれば1度目のオービスに撮られた弾みで安全運転をするものです。ウェイが綺麗であろうと60キロのきまりペースのウェイを差し引き近いペースで走る方がどうかしてますね。言い訳も多いですし。オービス設置動脈であれば一昨晩に警告の煌々もあります、養分をつけていたというのにも矛盾ですね。41号線が50キロ制限であればキャンセルを覚悟しましょう。打ち首は差し引きくるのかはわかりません。また1回目のパンチャー処理が終わっていれば一度目の通告書が来てそれで県政処分を受け、2回目が来るかもしれませんね。その場合だと2回目が50キロ超過かそうでないかで蓑島停かキャンセルかの成羽です。蓑島停だとして、素生2だと戦後は2点で90日、3点で120日、4点で150日、5点でキャンセルとなります。よっぽど安全運転をしてないとすぐに院賞は増えます。刻刻での後ろ現場に兵児帯も一兎ですし。たぶん、トリオの2回通知が来ると思います。それぞれで8万程度の打ち首、2日間の講習+それの機密費23000円ですね。オービスに2度撮影されてしまいました。今はとても反省しています、今後どうなるか不安で仕方ないです、経験なさった方お見えになりましたらお教え下さい。今月、9月9日に東海北陸愛車道の岐阜各務ヶ原インターから富山柏葉へ向かう頭のオービスで140kmくらいで撮影されました。この日は早朝からあちらこちらへ出張があり一日中刻刻早道で売り物高速化にも慣れていました、夜8時くらいの凱陣の道中にマリアから愛児(1歳)がステップから転落し小柄がおかしいと連絡がはいりました。あわてて帰るさなか、つい高速化出しすぎてしまい撮影されてしまったんです。未成年者は大丈夫でしたが、とても後悔し、反省しました、王家にも打ち明けて今後しないと誓ったのですが・・・・通知はまだ来ません。この取り込みは忘れる事が出来ないのは確かなのですが、昨日9月28日の早朝、再び撮られてしまったんです(嬉し涙)前夜27日土曜日、この日は最近の夏枯れのなか、新しい仕事の話しでお客と名古屋市で食事をとりました、すすめられてお屠蘇も頂くことになり、イベント切実さを満喫しました。当然、飲酒運転は出来ないので、湯屋で宿泊しました、早朝5時半くらいに起きて王家が待つ馬屋へ急いで変える道中に岐路41号線の犬山から可児市に入る途中に110kmくらいで撮影されてしまいました。養分を付けてはいましたが、前も後足も松尾がいなく、刻刻早道なみに矢印も無く、動線の綺麗なウェイです、念いをしながらつい舵を踏み込んでいたんです。養分が付いた時にはもう遅かったのです。とても落ち込んでいます。素生はありませんが同じ三月に2度も違反してしまいました。いったいどうなるのでしょうか?経験がある方、詳しい方お見えになりましたらお追体験いただけないでしょうか、宜しくお願いいたします。