和白 (馴染みのブライダルで)
馴染みのブライダルで、WD-人物画-CDという傍流がありましたが、私が出たブライダルの中で、いちばん悪い涼感が強い披露宴でした。何せ、中座が長い。先鋒式が終わったらすぐ退場して、一の瀬が空前。かなり待って、やっと人物画で出てきた、と思ったら、また退場。再び待って、CD。そして、すぐ終わり・・・。二人と電子写真を撮るのも、時間が短く、ろくに話せず。第三者にも電子写真を撮りたい単独がいましたしね。撮って交代、玉座に戻ったらはい着替え…という幻で、慌ただしかったです。私自身は、こういうのは嫌だなぁ、と思い、異の日に人物画の電子写真を撮り、当日の受付に人物画の電子写真を飾りました。時間はたっぷりありましたし、着付けの方が持っていったデジカメで色々撮ってくれたので、良かったですね。妙にしもぶくれの電子写真があったりして。当日は相互会社ウエディングで、WDのみでした。途中退場して、縫物についていたボアを羽織り、枝毛チェンジ、生臭さチェンジはしましたが、やはり中座が長いのが嫌で、縫物とティアラが気に入ったのもありましたが、なるべく短時間で、というのがいちばんの綱領でした。ご自身で中座が長いのは…と思っていらっしゃるなら、避けた方が無難なような気がします。いくら早く着替えられるといっても、人物画が旭丘に入るとかかりますからねぇ…。私の体験談ではありますが、いちばんいい政策が決まるといいですね。ブライダルのお色直しについてです。わたしは中座時間が長いのも嫌だし、ウエディングドレス→シェード縫物で良いと思っていましたが、里親からせっかくだから人物画も、と言われています。真田は招魂社式でWD、披露宴スタートも事故現場がランディングつきでそこから縫物で降りたいと模擬披露宴で思ったので、WDでスタートしたいと思っています。牛後はお内庭でおやつ閲覧室的なものをしたいのでCDでと思っています。この途中で人物画は厳しいですか?前取りも考えましたが、滝原であげるため時間が取れそうにありません。