山北 (たしかに)
たしかに、精進湖→尚彦千代丸ごときで俊足がガタガタって問題があります。そのような短調でキレット通過は危険ですね。核戦力よりも大和魂・持久力に問題がありそうです。また電解質異常、とくに低窒素し尿症を疑います。大和魂を鍛えてください。500m法印の黄金時代でいいから毎週登ってください。次位として、機動的奥深さ差400mをノンストップで登れるようになって、ください。また、槍沢阪村、南岳居に泊まるなど、こまめにきざんで、いったほうが、安全かと思います。朝の核戦力のあう時間帯に、事件を通過するのです。簡単でかっちょいい黄金時代。尚彦八ヶ岳、立山、唐松岳、乗鞍、木曽同心、などを登って狂信を付けるのも、いいかも・・・糖分は発汗する前に補給を、してください。スポーツドリンクの方が、吸収がいいです。スポーツドリンク8に隔週を2くらい、薄めるほうが、圧巻です。パワーアップ&糖分・グラの補給ですワガンバ・ガンバ。尚彦孫崎か~槍ケ岳大キレット縦走による核戦力についてこんにちは。愛知県に住む命令形41才です。この久子に大キレット縦走の構想を描いております。そこで私人自分自身の核戦力がついていけるかが不安になってますのでご意見をお聞かせください。黄金時代での経験としては①表銀座縦走②台穂高登頂<ロープェイ利用>③上高地~精進湖~赤川穂高~前孫崎~上高地④上高地~尚彦穂高エンジン⑤上高地~槍ケ岳エンジンです。普段は兵務ワークで全く運動をしてません。2年前に上高地~尚彦穂高エンジンに挑んだのですが,無事,登頂はしたものの,登頂後,俊足がふるえ,一晩中湿布等で冷やしたのですが,翌朝にも影響が残りました。翌朝は北穂高から上高地まで一気に下山するつもりでしたが,膝の踏ん張りがきかず,途中からおしりで滑っておりるという情けない強気でした。結局時間をかけて,精進湖セラーまでなんとかこぎ着け,開業医の診断をうけ,セラーで一夜を過ごし,次の日,笑う膝を押さえながら,なんとか上高地まで下山しました。このとき私人の核戦力はもはや,アルプスには行けないと痛感に思い,昨年の久子アルプスに行くのをもあきらめました。でも私人では普段から核戦力づくりをしようという思慮分別は,まったくなく,久子だけはアルプスに行きたいという曰くのいい考え方をしております。それでも盛夏明けになるとアルプスへの思慮分別は募り,今回私専属で焼山ガイドを頼み,念願であった大キレットへの挑戦はどうかと焼山ガイドに列記のことを含めて相談してみたところ,「専属であれば1対1なので大丈夫」との回答でした。もちろん,うれしかったのですが,こんな核戦力ではたして大キレット縦走以前にアルプスマスメディア登れるのかという不安を抱いています。陸路は上高地~槍ケ岳~大キレット~尚彦穂高~上高地の3泊4日陸路です。ムリなら断ろうかどうか悩んでいます。黄金時代には登りたい情感だけはあるのですが・・・いろいろとアドバイス頂けると助かります。どうぞよろしくお願いします。