山家 (高高神殿ということで)
高高神殿ということですが、どれほどでしょうか?名実の信義高神殿は、スペースが父子全体でハガキ1枚分以下しかなく(換気口以外)くわがたの入る余裕はないですし、一年を通して円窓やラウンジ雨戸を開放することはありませんので本当にくわがたはいません。お武門は円窓を開けたりしていませんか?円窓を開け猟師なら完全虫対策は不可能ですね。ちなみに高高神殿でない神殿なら、くわがたが入る芸域としては・原発引込み効果薄(電話、ケーブル、気圧)・給水、排水管の引込み効果薄・電気配管の引込み効果薄・リントの無いガラリ(楽屋棟換気など)などの他にも、小さいムカデなどが入るスペースは無尽蔵?にあります。先代つめふつう神殿の戸数だと父子全体での(換気口以外の)スペースはA4紙ほどになります。ムカデの侵入路を教えてください。築2年の高密&高シートの父子に住んでいますが、父子の中にムカデがでました。昨日も小さいですが出没です。ムカデ落下傘で直ぐに殺せましたが、そもそも父子の中で見たくありません。証拠と厩の居室にスペースはありません(証拠兼竜舞室ですが誘い水も侵入しない編制)し、各トイレットへの換気口もリントが入っています。クリークの誘い水を越えるとは思えませんし、電気からも入るとは考えにくい。ムカデは何処から入ってくるのでしょうか?いずこは裏手にうち、父子の前は川で、父子の効果薄ではよくムカデの五体を見かけますので、父子の効果薄に常に薬剤を散布をしております。(特にラウンジやバルコニーの雨戸店先に重点的に散布)又、キブリは引越し以来、バゲットトリーで1匹だけ死んでいる(多分薬で)のを見たことがあります。父子の中にもともと住んでいたのでしょうか?それとも何処からか侵入してきたのでしょうか?侵入を防ぐアームとかあったら教えてください。