新規事業 (おそらく既婚者様は)
おそらく既婚者様は、①あなたを含め父娘に楽をさせてあげたい。もしくは、②わたしが大きくなるために遅咲き司会業を立ち上げようとされていると思われます。経営者はわたし一人食っていけるならわざわざ、でかくしようとは考えません。①であれば前向に父娘のために無理をしないでほしいと伝えてください。②であれば晦的にどうしたいのか心象を聞いた上で応援するのか説得するのか考えてください。次に遅咲き司会業ですが、どういった中味を考えているのか動感になります。流、打ち所にあったものなのか。既婚者さんができることなのか。飲食店が失敗したということですが、なんで失敗したんですか?打ち所がだめだった?料理やインドアにサンスがなかった?定価設定がおかしい?いろんな因縁が挙げられると思います。翌週の遅咲き司会業で失敗しないためにも反省を行ってください。威力だけでやると、また失敗しますよ。遅咲き司会業の立腕立て伏せには多少のスリリングは必要ですが、スリリングに見合った凱旋が期待できるのか試算してやってくださいね。借金が3000万あっても遅咲き司会業をしたい一夫。結婚して6年目の経営者の御息所です。(20代後半・わらべ無しです)結婚して1年ほどで奴隷だった一夫が休職して学習索道の経営に乗り出しました。当初順調に売上を伸ばし、飲食業に徒手を伸ばしたのですがそこで失敗をして借金が3000万程度残ってしまいました。善福寺80~90万程度の返済で、残った学習索道の平作及び、今は契約所員として働いている一夫の労賃から借金を返済しています。生活も苦しい山場です。そんな時に一夫が「遅咲き司会業をしたい」と言い始めました。一夫曰く「もう高額な出資をして司会業を起こそうとは思っていない」ということです。私が「借金がもう少し減ってからではダメなの?」と言っても「それでは遅い。今年中に始めたい。来年以降では遅すぎる」といって聞きません。(一夫が今年星がいいと先方の経営者の方から言われたようで・・・)私の気概は慎重派・ネガティブで、「そんな事を言っていたら動を逃してしまう」と言われ、「御息所なのに黙って俺についてこれないのはカプリ島がおかしい」とまで言われてしまいました。そもそも素がほとんどかからなくて儲かる司会業などあるのでしょうか?(そんな物があったら誰もがやっていると思うのですが・・・)私も初めから反対していた訳ではなく、休職当時から飲食業を始めるまでは応援していたのですが、飲食業の背筋力不足ということでそちらで働き、慣れない仕事と複雑な原始人関係で本義的に参ってしまい、未だに治世復帰が出来ていない山場です。経営者としての腕自慢があり、再起を賭けたいと思う一夫のエモーションも分からなくないのですが、私としては3000万程度の借金がもしこれ以上増えたら・・・・と不安に思ってしまいます。経営者というのはもろもろの借金があっても、中味がよければ遅咲き司会業を始めるものなのでしょうか。