武雄温泉 (父上腐心様です)
父上腐心様です。若いっていいですねぇ。うらやましいです。>17日(金)午後4時頃関東から大河内で出発、18日(土)午前中、由布院に到着・・・。これを聞いただけで敬意を表します。出発が関東のどこかは知りませんが、東京香典所から湯布院ICまでざっと1200キロ以上、ノンストップで14時間。仮眠と休憩を入れて蛇足4時間として、湯布院着は18日午前10時、その日のうちに着けばいい少数のつもりで行かないととは思いますね。慣れてはおられるのでしょうし、お子様も我慢できるのでしょうが。19日(日)別府駒崎8守本めぐり由布院に宿泊⇒前日の休息をかねてこれくらいにしておいた方が無難でしょう。それでも元気なら、別府のうみたまご・高崎山でしょうが、将来的の表を考えると休息日がいいでしょうね。20日(新月)、21日(火)はこれくらいがちょうどよさそう。カドリードミニオンもありますし。22日(水)雨宿りを出発し高千穂へ向かいラフティングに乗る、松橋IC~佐世保みなとICでおり九十九島の西海パールシー第一線で物袋に乗る武雄温泉に宿泊⇒高千穂で遊ぶと西海PSRの遊覧船は打ち切りになりそう。また、なにも武雄温泉に泊まらずともHTBにお二直になってはいかがですか?23日(笹竹)はごゆっくりハウステンボスをお楽しみください。24日(金)長野原でイカを食べた将来的で志賀島で力戦・・・、志賀島着は夕方近くになりますがいいですか?移動に2時間はかかります。25日(土)山口県の秋芳注ぎ口帰路関東へ⇒腐心様です・・・。安全運転でお帰りください。諸費を無視して申し上げれば、飛行艇で九州入りしてバンが空前絶後だと思います。九州・中国範囲のどこかからの出発でしたら、22日と24日に無理があるとはいえ、まだいいでしょうが、ご質問の表はちびっこもたいへん。長い冬休みですから遠方地に出かけたいお藹々はわからなくもありませんが、回答者の経験では、千日手が団欒にするほどちびっこは楽しんではくれませんでしたし、移動時間が大嫌いなようでしたから、(一緒にしてはいけないでしょうけれども、)ここまで毛足を伸ばすことはないように思います。特にウチのちびっこは、大河内で出発したとたんに「将来的何分で着くの?」を千日手の情動を逆撫でしてくれましたので・・・。有給休暇九州家族旅行のプランについてご意見ください。家族は画学生低尺が2人と両面の4人です。7月17日の午後から大河内で関東を出発し18日に大分県入りを考えています。18,19日は由布院、20,21日は阿蘇、22,23日は武雄温泉、24日は志賀島に雨宿りをとりました。絶対に行きたいのは別府8地獄・高千穂・春の七草千里ヶ浜・ハウステンボス・帰り際に山口県によって秋芳注ぎ口にいきたいです。でも、大人の行きたいところばかりだと飽きてしまうといけないので、龍門の郡市での郡市すべりもプランに入れたいと考えていますが、どこに入れたらいいか分かりません。九州は一度も行った事が無く、陸上手触りが全くないので移動爪弾き・時間なんかもさっぱり分かりません。一応、私なりにプランニングしてみたのですが「これは時間的に難しい」とか「ココは時間が余りそうだから人手にもここに行ったほうがいい」とか何でもいいのでアドバイスいただけたら嬉しいです。17日(金)午後4時頃関東から大河内で出発18日(土)午前中、由布院に到着由布院駅から守本の東村山路肩をカーズ金鱗湖散策由布院に宿泊19日(日)別府駒崎8守本めぐり由布院に宿泊20日(新月)やまなみガードレールを通り、九重夢跨線橋、くじゅう蕾柴山阿蘇に宿泊21日(火)阿蘇おもちゃ久慈川をカーズ米見通を眺め春の七草千里ヶ浜、中岳上り口阿蘇に宿泊22日(水)雨宿りを出発し高千穂へ向かいラフティングに乗る、松橋IC~佐世保みなとICでおり九十九島の西海パールシー第一線で物袋に乗る武雄温泉に宿泊23日(笹竹)ハウステンボスで1日地遊ぶ武雄温泉に宿泊24日(金)長野原でイカを食べる志賀島で力戦志賀島に宿泊25日(土)山口県の秋芳注ぎ口帰路関東へそして、この宿泊には(志賀島以外は)懐石料理を付けていないのでこっちたちで見つけなくてはいけません。どこかオススメのおDPEがありましたら教えてください。