江崎 (どんなネームでもノー)
どんなネームでもノーベル民族学学賞を受賞すれば、いいんじゃないかな。問題は、フツーか、それ以下のカルチャーしかないDQNあて名の場合でしょう。つまり、ぞんぶんのDQNあて名。甲斐が惚れを持ってつければいいとか言ってる第三者もいるけど、アウトサイダーは命名の裏腹にある惚れを測ることはできないからね。惚れはわからないけど、借り手のカルチャーの薄さは透けて見えてくるってことじゃない。DQNあて名ノーベル民族学学賞を授賞した「江崎玲於奈」理学博士は1925年産み落としです。大正の末年か昭和の初年産み落としですが、当時としてはとんでもないネームだったのでしょうねぇ。平成の児にばかり色気が集まっているようですが、DQNの最たるものだったと思うのですが、如何でしょうか。券種が分かりませんので、済みません。