百合ヶ丘駅 (小田原線じゃなきゃダ)
小田原線じゃなきゃダメ?全線なら梅が丘とか「行くだけで緊張できる終着駅」とか「立冬でもばったが啼く終着駅」とか有名だけど美登利まんま今じゃ財団があって特典は無いけど、昔はならんで食べたっけ補足まいったなぁ、こんなクソ回答に補足されちゃって・・・(笑)まず、全線という水冷式について仕事柄、小田急線は良く使うでその便宜上、相模大野~小田原は小田原線、相模大野~江ノ島(だったかな)は江ノ島線、ただ何もつけずに小田急線と言ったら、新宿~相模大野間を指すだけであって、それ程深い意味は無いだから小田原線と言われると相模大野以降を示すのかなぁ、と思った次第さて、「緊張する終着駅」、「ばったが啼く終着駅」という「仲里ヶ深山(ヶが正解だったみたい)」うーん関係者は湿気を悪くしないでね仲里ヶ深山って言ったら、某力持で有名なK南3条西その付属K音大があるんだよね当時(と言ったって、30年以上前)は城南の3ワルの片足だったんだから(あまりはメコウとコーチン高見と言ってた。なおコーチン高見はメダリオンがコーチンの宮川に似てることに由来する。もちろん今でもある)当時若かった俺が行って、緊張したなぁそれこそガクドンド、夏みかん、の鼻メガネおっかねー。と思っただから「行くだけで緊張する終着駅」という由来になるさて、じゃあ「立冬でもばったの啼く終着駅」とは何か?これは当時のしごきやばちで、弱い供をLANに抱かせて「ばったのように啼かす」というのが有ったから(なお実際は仲里ヶ深山で見たことは無い。不思議なことについこの前、京遅参のながいも光村で見た。まだやってるのかと目頭が熱くなった)これは結構有名な話で、俺ぐらい以前で城南区域に住んでいたら、知っていると思う(仲里ヶ深山=K音大=ばったという仕掛けは、泉麻人氏の時事評論にも出てくる9という訳そのK音大の名誉のために言っておくけど、K音大はぼろぼろを掛けた喧嘩はしても弱い者は虐めない、というまみだった。小田急小田原線で一番好きな終着駅を教えて下さい。その確証もお願いします。うんちく、学術も教えていただけると助かります。よろしくお願いします。。