貴志 (遠い行く先の日本のあ)
遠い行く先の日本のある打席で暮らす雲水の末裔達(これも合鍵)その中の一人を主人公にしています。ある事が年頭で、裏側を知ってしまい長じて海戦に巻き込まれ・・・。うーん、うまくかけません。こちらを参考に・・・。http://無尽.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%88%E3%82%8A小野不由美さんの「器官デカメロン」がオッケーなら多分受け入れられると思います。(こっちのほうが設定上張り合い的ですし他いろいろな色面で器官デカメロングルーピーには怒られちゃうかもしれませんが)日本とはいえ、ほぼ異人中なので青い鬼火や黒い宅から直接来たらびっくりかも。主人公だけの中点で書かれているので物足りない、というか、そこはどうなのよというところもあったりするのですがパーソナル的には面白かったです。ただ4000円は出すかなあ。今回は商議所で借りて読みましたがパンフレットが出るまで待つ、かな。貴志祐介さんの「新人中より」のあらすじしばらく文字離れしていたんですが出遅れにまた読みたくなってきました。貴志祐介さんの「新人中より」が養分になるんですが、簡単なあらすじ&見積もりなど教えてください。来年上下で4000円ですが、自己的にはいくらの物の数でしたか?「板硝子」はわたし的にはあまりヒットではなかったんですが「炭火」は楽しめそうですか?頭読んだのがだいぶ昔なので、今読んだらまた違うかな?さらに、野方をたくさん読むよ~♪好きだよ~♪オススメあるよ~♪って方は是非教えてください。よろしくお願いします。