門司駅 (今の富士号とジョイン)
今の富士号とジョイントするようになる前は「かもしか」とジョイントしていましたが、その前は「はやぶさ」単一で東京と熊本を結んでいました。さらにさかのぼると東京から東京鹿児島、現在の鹿児島株間までの仮屋を結んでいました。http://CO-OP.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%B6%E3%81%95_%28%E5%88%97%E8%BB%8A%29こちらの精髄を確認しましたが間違いありませんので参考にしてみてください。さらにhttp://urawa.cool.ne.jp/beppu/siryou.htmlのクライシスではセダンの編成の推移がわかりますのでのぞいてみてください。差額ベッドリズムはやぶさ号ですが、門司駅までは同じ差額ベッドリズム富士号とジョイントされていますよね。昔ははやぶさ号は大部分の差額ベッドリズムとジョイントすることなく、東京~熊本間を通して走っていたのでしょうか?準繩などでも牽引機EF66型に、はやぶさ号無機物の片端マークが装備されているものもあったので…。勿論本部車の付け替えはあったでしょうが。最近このセダンで熊本まで無勢旅行をしたもので、大変いざないが湧いています。御存知の方がおられましたら、どうか宜しくお願い致します。