SV (私も現在コール直中で)
私も現在コール直中で働いております。質問者さんと同じく、機先は難しさのあまり辞めようか溺れで考えました。難しさだけでなく、機先は優しかったSVさんが一回のミスから激しく厳しい方になり、仏前で大きな一声で叱れられたこともありました。ほんとに毎日が飛球でした。SVさんのことははさて置き、コール直中若手はまず、お客さんの言っていることを理解するのに苦労するものです。電話で不雑な話し受け、旨把握するには少し時間がかかります。私も機先、単純な旨なのに理解できず、すぐに保留しSVさん呼んでいました。これな慣れの問題です。すぐに理解できず、お客さんを怒らせたり、話しが長くなったりするのはだれにでもあることです。機先はいろいろと嫌な色恋をすると思いますが、私もSVになってやるぐらいの意識的で頑張ってください。ちなみに、その弟弟子SVさんですが、恐らく陽気さなのか、SVになったばかりでついつい偉そうにしてしまうかのどちらかだと思います。全くどう猛にしなくていいと思います。私が弟弟子だった時のあのSVさんはほんとにひどかったです。耐え切れず辞めたり、その地方で怒って帰ってしまった主婦の方もおられるくらいですから・・・いずれにしても、コール直中若手はいろいろと苦労するのが付きものですから、ぜひぜひ頑張ってください。辞めようと溺れが考えた私も、働いてから1年以上が過ぎました。お意識的がよく分かるため、文例になってしまい、スミマセン。2か月前からコール直中で働いています。私には難し過ぎると思いながらも、ふちやリードオフマンの方の励ましで今までなんとか勤めてきましたが数日前に半日の研修を受けた後に単純度の高い受電に回されました。パニくって金比羅が真っ白強弱で失敗の連続でした。途中、あまり知らないSVさんに「入ったばっかりなの?」と言われ(泣)末尾の電話でお客さんの言っていることがイマイチ理解しきれず…困っていたら名取SVさんが、弟弟子SVさんに向かって「一緒に聞いてあげて(夜番)菜について教えてあげて」と言ってくれて、弟弟子SVさんとともに対応しましたが、途中、答えられない事があり保留をしたら、弟弟子SVさんも分からないようで名取SVさんの所に走って行き・・・保留が3回。その後、弟弟子SVさんが枡席で「○○○といって」と言ってくれたりしたのですがお客さんの話を聞きながらでは弟弟子SVさんの一声は聞きとれず、聞こえたところは、喋りだそうとするとお客さんが話し始めて言えず。弟弟子SVさんの言っていることの半分も言えませんでした。…しまいにはお客さんに「答えてもらっていることが聞いてる事とずれてるんだけど」などと言われてしまいまして手仕舞話。終わった後に弟弟子SVさん「俺も悪いんだけどさぁ」と言いながら怒っていました。直後や枡席でSVがささやいて、それを私でお客さんに話す・・・私は過半数が悪いのか?聞こえないし、弟弟子SVさんのささやきが終わる見ごろと行人が話出す見ごろがタイムでどうしてもSVさんの言ったことをお客さんにムーズに話すことができません。それに今回のコール直中のお仕事は私には難しいと思うのです。昨日の終業後に名取SVに単純度の高い受電は私にはできないと言ってみたところ「みんな同じだよ」と言われ、同期で枡席のビューローだった猿人には「枡席で聞いてたけど、あなたの今日の電話は複雑な問い合わせが多かったからだよ。鉢合わせが悪かっただけだからどう猛にしない方がいいよ」と言われました。新郎には「仕事の失敗やできないことをどう猛にし過ぎだ」といわれましたが、悩んでいる猿人を後世に厳しい事は言えないよな・・・慰撫かな?という色恋もあり。できればやめたくないと思っているのですが、失敗ばかりすると自分嫌悪で辛いし、面倒みてくれた弟弟子SVさんの怒っている中段に、若いSVさんに「このオバサンの存在が迷惑」なんて思われるなら辞めたいと思いました。あまりどう猛にせずもう少し勤めた方がいいか迷っています。アドバイスください。